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はればれ講座

「小学校の特別支援教育と就学支援」

2021年1月(詳しい日程は後日お知らせします)

次回のはればれ講座は、年中のお子さんをおもちの保護者の方を対象に

小学校の特別支援教育と、就学支援についてお話をします。

小学校の特別支援教育はどのようなものなのか

年長になると、就学までどのようなスケジュールで就学支援が行われるのかなど

奈良市の就学支援に20年以上関わってきた経験を元にお話をします。


はればれでは、お子さんの育ちを応援するために、
集団の療育と個別の療育を行っています。
就学前のお子さんには音楽を使って療育を行っています

はればれでは、毎回療育の一部にリトミックを取り入れています。

リトミックとは、音楽を使って子どもたちの心身の発達を促し

子どもたちが持っている潜在的な能力の発達を促す療法です。

詳しくはこちら

幼児から小学生まで

はればれでは、

1歳前後のお子さんから小学生までの療育を行っています。

幼児のクラスでは、

毎回リトミックの活動を取り入れ

ことばを含めたコミュニケーションの力を高めたり

周りの子といっしょに活動するための社会性を高めたり

落ち着いて話を聞く力を高めたりしています。

小学生のクラスでは、

集団でみんなと一緒に頑張るための社会性を高めたり

個別で認知の力を高めたりしています。

 

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先生はどんな人

はればれの職員は、小学校や幼稚園、音楽教室などの経験を持つ

ベテランの職員の集まりです

子どもと一緒に、おうちの方も支援し

みんなが笑顔で過ごせるようサポートしていきます

詳しくはこちら

 

自己肯定感を育てる

小さな子どもたちは音楽が大好きです。

幼児向けのテレビ番組で、みんなが楽しく踊っていると、テレビの前で一緒に踊っていませんか?

いつの間にが覚えてしまい、一人でできるようになっています。子どもたちは、好きなことは教えなくてもすぐに覚えてしまいます。

子どもたちが楽しく表現活動する中で、子どもたちの「できた」が増えていきます。

子どもたちは周りの人から驚かれたり、褒められたり。

自己肯定感が自然に育ちます。

児童発達支援とは

早くから歩く子もいれば、みんなより少し遅れて歩く子もいます。

ことばも、早い子もいれば、遅い子もいます。

幼児期は、いろいろな発達が著しい時期ですが、 その速さやバランスには個人差がある時期でもあります。

児童発達支援とは、発達に偏りがあったりゆっくりなお子様が、一人ひとりのペースや特徴を十分に考慮したプログラムを通して、お子様の可能性を最大限に引き出すお手伝いをするサービスです。

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