放課後等デイサービスはればれ、月曜日の活動です。みんなで協力しながらパイプラインを作って遊びました。

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放課後等デイサービスはればれ、月曜日の活動の様子です。

それぞれの課題で集中した後は、みんなで協力してパイプラインを作って遊びました。

 

パイプラインというのは、一人一人が段ボールで作ったコースをつないで、そのコースにボールを転がして、ボールを落とさないように部屋の端から端まで届けるという遊びです。

 

初めに、みんなが並んでコースを作りました。

「3・2・1」の合図でボールを転がします。

ボールがコースの端まで行く間に、先頭の人は最後の人のコースにつながないとボールが落ちてしまいます。

何度も失敗をしましたが、子どもたちはすぐに体勢を立て直し、再びコースを作ります。

何度も何度もあきらめずに挑戦し、部屋の端まで上手にパイプラインを繋ぐことができました。

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