児童発達支援はればれ、午前の親子のクラスの子ども達、新聞紙を使って遊びました。

児童発達支援はればれ、午前の親子のクラスの子ども達は、おうちの人と一緒に安心して活動をしています。

 

まだまだ、周りの人との関わる力が弱い子ども達ですが、親子で楽しく活動しながら、周りの人と一緒に楽しむことができるように活動を工夫しています。

 

新聞紙遊びでは、手や指が上手に使うことができるように新聞紙をちぎったり破いたり丸めたりしました。

たくさんの新聞紙の中に隠れたり、新聞紙を上に放り投げたりしながら、体をいっぱい動かしました。

最後は、みんなで新聞紙を集め、上からたくさんの新聞紙を降らせました。

子ども達は、たくさんの新聞紙が上から落ちてくるのがとても楽しいみたいでした。


児童発達支援はればれでは、ことばや発達で心配な面があるお子さんの療育を行っています。1歳代のお子さんから通っていただくことができます。お気軽にお問い合わせください。