はればれの療育はリトミックが中心ですが、認知課題も行っています

はればれの療育は、

音楽を使ったリトミックをメインのプログラムにして行っています。

 

リトミックの活動が楽しいと言ってくれる子も多く、

子どもが通いたいというので通いたいと言ってくださる方もいて

そのことばが励みになって、次はどんなことをしようと、

みんなで相談しています。

 

でも、次から次へと新しいことをすると

子どもは楽しめなくなります。

 

そこで、はればれのリトミックは

繰り返しの中に、変化を加えて

子どもたちができるようになったことをみんなで喜びながら

少しずつ新しいことを加えて、

子どもが達成感を感じるように工夫をしています。

 

はればれの療育は、リトミックが中心ですが

活動の中に、文字や数などの認知の課題も組み入れています。

就学までの大事な時期、最大限に子どもの力が伸びるように

みんなで相談しながら療育を進めています。