児童発達支援はればれ、年長の子どもたちのクラスでは、小学校入学に向けて小集団の活動の中で認知の力も高めています。

児童発達支援はればれ、年長の子どもたちのクラスでは、子どもたちの社会性を高める活動はもちろんのこと、認知の力も高めています。

今日のみんなで体を動かす活動は、風船つき。

一人一人が、何回つけるかに挑戦です。

この風船つきの活動は、風船の動きを目で追う力が必要です。

風船の行方を目で追う眼球運動は、音読をするときに文字を追う目の動きを高めることができます。

目の動きがスムーズでない子は、風船つきの中で風船を見失ってしまい、何回もつくことができません。

「30回できたね!!」などと、

声をかけ、みんなで楽しみながら風船つきの活動を行いました。

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