リトミックで恐竜の動きを表現しました。大きな恐竜、空を飛ぶ恐竜など子どもたちが動きを考えて表現しました。

療育

年長の子どもたちのリトミック

恐竜を動きで表現します

大きな恐竜や空を飛ぶ恐竜など

自分で決めた恐竜を動きで表現です

 

「先生、ティラノザウルスは足を曲げでやらないとあかんわ。」

と言う子どもの声に、中腰になって動く恐竜を表現すると

運動量はものすごく増えて、息切れがおこります。

リトミックということばからは、運動量は少ないように思われるかもしれませんが

毎回、子どもたちはお風呂に入ったような汗をかきます。

 

楽しい活動の中で、しっかり体も育てています。


はればれでは、療育を通して子どもの発達を支援するだけでなく、親御さんの子育てをサポートします。
児童発達支援 放課後等デイサービス はればれ 阪本敏夫
奈良市菅原町377-4

療育
はればれをフォローする
児童発達支援 放課後等デイサービス はればれ

コメント

タイトルとURLをコピーしました