ことばを育てる

ことばを育てる

はればれ講座を行いました。今回は、子どものことばとコミュニケーションについてお話をしました。

10月24日土曜日にはればれ講座を行いました。 今回は、子どものことばとコミュニケーションというテーマでお話をしました。 子どもはどのようにしてことばが話せるようになるのか 子どもがことばを話せるようになるにはどの...
ことばを育てる

お子さんがはればれのような児童発達支援に通うきっかけは、ことばを話さない、ことばが増えないなどことばの面が心配なことがある場合が多いです。 ことばの発達は、個人差が大きく早い子では1歳前後から話し始めますが、3歳になってもうま...
ことばを育てる

ボールのやりとりをしながら、ことばの土台になる力を育てています。

毎週水曜日の午前は、親子でほっこりとした時間を過ごしています。 いつものように、リトミックやふれあい遊びをした後 ボールを転がして遊びました。 お母さんの方にボールを転がしたり 転がってきたボールを手で止めた...
ことばを育てる

午前は、親子の療育でほっこりした時間を過ごしました。ほっこりとした時間の中でも、コミュニケーション力の伸びを感じることができました。

おうちの方は毎日お子さんと接しているので お子さんの成長はあまり感じることができないかもしれませんが はればれに来たときにしかお子さんとお会いできないので はればれの職員はお子さんの成長をしっかり感じることができます。 ...
ことばを育てる

午前の子どもたち、ことばの土台になる力を育てています。リトミックの中で三項関係を育てています。

ことばの遅れが気になるお子さんは おもちゃやものに対しては関心が強くても 人に対しての関心が弱いことが多いです。 その様なお子さんのことばを育てる場合 順序としては まず、 人と関わることが楽しい...
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周りの人を意識することができるようになると、ことばで表現する力が育ってきます。

意味のある発語がなかったり ことばの遅れが気になる子どもたちに育てたい力は 周りの人を意識することができるようになることです。 はればれの午前の療育では 子どもたちに周りの人を意識する力を育てるために ...
ことばを育てる

発語が遅れているお子さんの場合、まず育てたい力が人といっしょにいることが楽しいと思えることです

午前の親子で活動するクラスには お子さんのことばの面で心配をされている方が 来られています。 ことばが遅れている 人と関わる力が弱いなど コミュニケーションの面で心配があるお子さんに まず育てたい...
ことばを育てる

自分から視線を合わせて、先生に自分の要求をうったえることができるようになってきました。

ことばの遅れが心配なお子さんは 人と関わる力が弱いことが多いです。 なかなか目を合わせてくれないこともあったりして 人との関わりの部分で心配な面をみせることがあります。 親子のクラスでは、大好きなお母...
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